Vol.1

【バッハ、バルトークのヴァイオリンソロ作品とコンテンポラリーダンス】

バッハはバロックダンスのための音楽を器楽曲として成立させ、それに多くの作曲家が影響を受けた。彼らの作品をコンテンポラリーダンスと組み合わせ、クラシック音楽と現代人の身体的なリズム感との関係を探る。

●日時

2021年3月6日(土) 13:00

 

●曲目

バッハ/無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第1番 BWV1002

バルトーク/無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ Sz.117

 

●出演

上田舞香(ダンス)

原田真帆(ヴァイオリン)

© Project NAKA 2020 

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